無茶
2007-06-28 Thu 08:30
昨日、会社の同僚(女性)3人で飲みに行きました。
後に2人になりましたが、彼女と朝4時まで六本木の店で話し込んでいました。
結局タクシーを使い、家に戻ったのは5時です。
仮眠を1時間半とって会社に来ました。
でも結構元気です。
今日は帰って早く寝ます。

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レイトン教授と不思議な町 (DSソフト)
2007-06-25 Mon 12:37
金曜日、実家に戻る新幹線の中から始めました。
家でも暇だったのでずーっとやっていたら、既に90問ほど謎を解いてしまいました。

結構ハマりますよ、これ。

ストーリー展開とは全く無関係な頭脳パズルを解かされながら、本来の物語の謎を追う。というのがなかなか面白いです。

そことは別観点で言えば、レイトン教授はイギリス紳士なんですけど、大泉の声で「英国紳士として・・・」とか言われる度に、「おめーは、道民だろが!」と思わず突っ込みたくなるというのも楽しみの一つ。

よろしければ、一度プレイしてみて下さい。

(プラグインに広告貼りました。クリックすると公式サイトに行っちゃえます。大泉君がお出迎え~。)



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名古屋へ
2007-06-22 Fri 12:10
本日夜から日曜夕方まで、名古屋の実家に行ってきます。
半年ぶりの里帰り。
DSとフルート持ってゆっくりしてきます。
あ、DSソフトの「レイトン教授」買いました。
まだやってませんが、新幹線でやろうと思ってます。
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LOOSER ~失い続けてしまうアルバム
2007-06-18 Mon 12:05
TEAM-NACSの舞台です。
TSUTAYAでレンタル出来たので観ました。

そもそも「TEAM NACS」とはなんぞや。という人も中にはいらっしゃるでしょうから説明しますと、モジャモジャ大泉洋さんが所属する5人組演劇集団です。

『LOOSER』は幕末物です。
幕末と言えば新選組、新選組と言えば近藤、土方、沖田。

すいません。
土方が大泉さんでした。
不甲斐なくも、「格好いい・・・」とか思ってしまいました。
くやしいです
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北の大地(割と端っこ)に立つ 3話
2007-06-17 Sun 21:37

3日目(6月10日)

最終日はベイエリア観光。
赤煉瓦の倉庫群とかさ、横浜を見ているようだ。
でも海の綺麗さはこっちに軍配が上がったかな?だってクラゲとお魚が目視で確認できたから。

ここでは函館とは全く関係ない猫グッズを買ったり、ニセ教会の階段で写真を撮ったり、残り少ない観光タイムを過ごした。
お土産にしようと決めていたガラス細工が見つからず、文句言ったり(笑)

黒泉くん.jpgおお忘れていけないのは、ココでも大泉君に遭遇!
しかも函館山とは別バージョン。

後に「クロ泉くん(仮)」と命名。

やっぱりちょっと苦笑いのやちに、写真を撮って貰ったりした。
(余談だが、「どうでしょう」好きのうちのフルートの先生にこの写真を差し上げた。「いやらし~!」と笑っていた。何が?)

 


函館駅.jpg函館最後の昼食を「はこだてビール」で頂き、ビールも二杯飲んで、終わりはデザート食べながら歩いてJR函館駅へ。
空港へのバスに乗るため。

最終日も歩いてるな。

この日も晴天で目が痛い。
この三日間、あまりにも天候に恵まれすぎて何か怖いものを感じつつ、函館空港へ向かった。
なぜなら、過去のうちらは雨に祟られた旅行者だったから。

そしてその予感はこんな形でやってくる。

関東上空の天候不良によりフライト時間が乱れていた。
帰り便がなかなか飛ばない。つーか、多分東京からの便が到着してない。
「(おうおう、ここに来て雨女の面目躍如だな)」となんだか安心。
その時の関東は、土砂降りと雷で凄いことになっていたそうな。

やちもお土産を買い終え、搭乗口近辺でぐったりしながら飛行機が飛ぶのを待つ。

アデュー、函館。
また来る日までしばしのお別れさ。


そんなこんなでやっと乗り込めたと思ったら、飛んでしばらく後機長からのアナウンスが。
レーダーでなるべく積乱雲をよけて飛びますが~云々」。
怖えーよー。
しかしそれほど揺れることもなく見事にタッチダウン。
サンクス機長!

これで本当に函館旅行が終わった。

目が痛い。
何だ?函館は高地か?紫外線が強いのか?
翌日、目がショボショボして大変だったよ。

今回最終的に思ったこと。

「サングラスが必要な時ってものが本当に存在する。」

なにそれ。それがシメの言葉なの?(笑)

お後が宜しいようで~。

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北の大地(割と端っこ)に立つ 2話
2007-06-17 Sun 20:55

2日目(6月9日)

この日の予定は前半新選組関係、後半から純粋な函館観光。
まず宿泊する「ホテルJALシティ函館」に荷物を預けてから市電に乗って谷地頭駅へ。
碧血碑を見に行くためだ。
始めそこへ行けるのは、函館山ハイキングコース経由だけと思っていたので諦めていたが、やちの目算では「この駅から行ける」という事で、行ってみた。やはり行けた。
すげーや、やち。

碧血碑ということで碧血碑
もっと大きな写真も撮ったが、花と緑に囲まれて穏やかな感じがしたのでこちらの写真を採用。

すさんだ感じもせず神聖さも漂わせる場所であった。
どうやら悪い状態ではないらしい。
安心した。

 

 

碧血碑を跡にして、また市電に乗り函館どっく前駅に。
ここから歩いて「弁天台場跡」と「称名寺」を訪れる。

弁天台場弁天台場跡

ここも衝撃スポットだった。
何がって、「これなんだ・・・」と言わずにいられない、函館の造船所裏口みたいな所の前に草と木に埋もれそうにぽつんと、ね。
観光順路をやちの言うとおり、こちらを先にして良かった、と心から思う切なさぶりであった。
しかし、その場所が最終決戦の激闘の跡かと思うと、むしろより一層の無念さを感じさせた。
歴史は忘れられるものなのだなあ。


 

称名寺次は、新選組最後の屯所が置かれた場所。
称名寺
現在は土方と新選組隊士の供養碑がある。
ここも多くの花が供えてあった。
よくある「訪れた人の為のノート」に、これもやはり多くのメッセージが残されていた。
野村利三郎を求めてココまで来たヤツがいた。
見上げたヤツだと感動。
さて、ここで函館新選組ツアー終了。
「終わったね」と新選組屯所巡りが終了したことを宣言。

ここからは教会巡り。
美しき函館に映えるこれまた美しい教会達を訪れる前に腹ごなしで、カール・レイモンのお店で軽く昼食。
やちはソーセージとビール。私はサンドイッチとビール。
美味しゅう御座いました。


教会で、万事整ったのでいよいよ教会。
このへんはやちの本領発揮で、見事にガイドをこなしてくれておりました。
おかげで普通じゃ聞けないお話も聞けたし。
さんきゅうう。
それにしても綺麗じゃな。
この色遣いは外国。
しかし、ちょっと目線を下げると、恐ろしき黒瓦巨大屋根
東本願寺別院が「ど~ん!」と異彩を放っている。
日本だから別に良いけど、浮いてること間違いなし。

そうそう、この辺と弁天台場辺りでは、やちがことある事に「ノエイン~♪」と喜んでいた。

(終わらない。全然旅行記が終わらない。どうしよう・・・。)

サクサク行こう。

スゴイ色遣いの旧函館区公会堂を見学し、元町公園を通って旧イギリス領事館。
ここの中の「ヴィクトリアンローズ」でお茶をした後、ぺるりの銅像と写真を撮ってから、昼間の函館山に登った。

あれ、ロープウェイになんか人が居ない~。大丈夫?
しかし!

大泉君ここのお土産店で嬉しいサプライズ。

大泉君パネルに遭遇!

もちろん一緒に写真におさまったりなでたりした。
かなり興奮。
函館山を楽しむ目的が変わった瞬間だった。

 

 

ここで時間が余ったので一端ホテルに戻り休憩。
夜に備える。
そう、こんなにいろいろやってるのにまだ時間が余る。
早朝出発は素晴らしい。

夕飯をホテル裏の「祐鮨」で極上鮨を平らげてから、いざ目的の函館山夜景鑑賞へ!
チケット売り場のお姉さんに「山頂は霧が出て景色が見えていません。それでも行きますか。」と覚悟を問われたが、何を今更的なので「行きます」と答え、ロープウェイに。

何コレすっごい人!

昼間の閑散とした雰囲気とはがらりと違い、日本語と中国語と韓国語が押し合いへし合い乱舞する展望台。(何故アジアばかり・・・。)
もう一度大泉君と写真を撮ろうと思ったけどやめた。人が多すぎ。
(でもピンの写真は撮る。)

夜景.jpg屋外展望台は、夕刻であったがまだ暗がりではなく、眼下に広がる霧も相当なモノで、展望台の手すりにかじりつき、夜景の見える瞬間をただ待つ。
寒さに耐え、外国語の海に耐え、いつまで経っても暮れない夕日にも耐え、待つこと数十分。
その瞬間はやってくる。
見えた。
スゴイねー。
地形がわかるってスゴイよ。
良かった、待って。
霧の湿気で髪からしずくが落ちるほど待って。

一応満足したので、また混み合うロープウェイで山を下り、歩いての帰り道、たこ焼きを買ってちょっとだけ部屋で祝杯を挙げて、この日はお休みなさい。
あー、歩いたなあ、な一日でした。

(まだ終わらない・・・。)

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北の大地(割と端っこ)に立つ 1話
2007-06-15 Fri 22:00

6月8日(金)~6月10日(日)まで、北海道は函館に飛んで行ってきました。
同行者はやっちー。

事の始まりは以前書いたとおり、「土方及び新選組ゆかりの地を辿りたい」というオタクな動機です。
燃え上がったヲタ魂が空を飛ばせたのです。

そうは言いつつ観光もね♪と欲張り二泊三日の函館満喫の旅、始まり~。


1日目(6月8日)

北ウィング6/8JAL東京は曇り空。
京都旅行以来の早朝(AM4時起き)出発だ。

羽田空港出発ロビーでやっちーと待ち合わせ。
時間より随分早く到着したが、突然襲ってきた腹痛のため、まんじりともせずやちを待つ。
やっちーも結構早く来てくれたおかげで(?)腹痛も事なきを得、諸事こなし我らは機上の人となったのであります。



雲の上でひとしきりテンションを上げてから、北海道上陸!
函館は快晴でした。
この日は湯の川温泉泊。
五稜郭と歳三最期の地(一本木関門)の見学がメイン。

空港でバスと市電の一日乗車券を買い求め、綺麗で親切なインフォメーションのお姉さんに観光地図(これがなかなか優れ物だった)を貰ってから、バスに乗り一路宿泊所の「湯の川プリンスホテル 渚亭」に向かう。
(渚亭は函館着陸直前に機上からでも確認できるデカい温泉ホテル。)
ここで荷物を預け、いざ五稜郭へ。

都電ピエロバーバー市電初体験。
便利だね。
あの運転間隔の短さはいいよ。
ちょっと高いけど。

あっ!と言う間に電停の五稜郭公園に到着。
テクテク歩いてまずは昼飯にしようと、やっちー情報からラーメンの有名店「あじさい」へ向かうが、時間が早すぎて準備中。
振り向いたそこにあった「ラッキーピエロ」でバーガーを食す。
ここも北海道地域のみのチェーン店なので観光気分は良好である。


じゃーん!五稜郭なのー。

五稜郭左の写真は五稜郭タワーの展望室から映した物。

本当に星形をしており、実物の美しさに見惚れた。
昔なのにこんな物を作るなんてスゴイ日本人もいたもんだ、と感心していたのだが、実はアメリカだかどこだかに先例があり、それを真似たらしいことがタワー内の展示品から判明。
ちょっとがっかり。でもどこか納得(笑)




歳三後ろ姿そして彼も居ましたよ。土方君が
タワー展望台内展示物、良くできたジオラマ多数のうちの一つ。

(後ろ姿写真採用)


自作タイトル:「被弾直前」

副題:殺られる前にこのまま函館の空にダイブだトシゾー!
   硝子窓を突き破れ!歩兵も一緒に!





土方タワー一階にはアトリウムがあり、そこには展望室にいた歳三さんより数十倍デカい土方人形が立っております。

写真が暗いですが立派な土方君です。

周りを草花に囲まれて多少オトメチックでは有りますが、ちゃんと歳三さんです。

上の写真で馬に乗っているのと同じトシさんです。

女子の憧れトシゾーです。

そして、高幡不動の彼より男前に作ってもらえた土方歳三であります。

(タワー展望室には椅子に座った歳三さん人形もあり、顔面アップの写真を撮影したが、恐怖写真になったのでUP自粛。)

タワーのショップでお土産を買い(私はちょっとシュールなTシャツ購入)、今度は五稜郭公園へ。

公園は藤と緑と白いツツジが満開の美しい場所だった。(というか、函館自体が花一杯の街。)
目に鮮やかな公園内を散策し、函館奉行所再建工事現場の柵の中の「井戸」を恨めしく睨みつつ、「出来上がった頃また来る!」と意欲も新たに公園を後にした。

さて次は、五稜郭公園から函館駅行きのシャトルバスに乗り、函館駅前へ。

歳三の碑ここから徒歩で「土方歳三最期の地」へ向かう。
どんな所でしょうね、とワクワクで行ったら、福祉センター敷地内の小さな緑地の片隅に、石碑と復元されたっぽい関門があった。
思ったより地味。
でも花は沢山供えられていた。愛を感じる瞬間。
自分も落ちていたツツジの花を一輪供えてみた。
やっちーは花を買いたがっていたが、ちょっとタイミングに恵まれず、花屋さんに行けなくてお供え断念。
本当の遭難場所から移動されているらしいこの「最期の地碑」ではあるが、当時に思いを馳せるとやはり切ない。
こういう場所は苦手。泣けてくるから。自分で行きたがったくせに、だ。

さて、また函館駅に戻り、今度は宿に戻るルートの途中にある「土方歳三函館記念館」へ足を運ぶ。

ここ、ちょっと不思議なニオイのする場所だった。
何かお化け屋敷を彷彿とさせる作りにおののいた。
併設されている啄木記念館では、恐怖の啄木先生ロボットが己の半生を語りながらマネキン小学生相手に授業。
そこに同席するうちら。
怖いよ。
そして、魔法にかけるように眠気を誘う室内。
今回一番のショッキングスポット間違いなしだ。

パチンコひまわり.jpgそして「パチンコ ひまわり」前のバス停からバスに乗り、お宿に戻ったのでありました。


続きはまた。

隠しはオタク要素強の小ネタ。






全くの余談で独り言。
再建された函館奉行所に、幕末の人々の魂が戻ってきたら結構面白い。
途端ミラージュチックになるんだと気がついた。
「闇戦国」ならぬ「闇幕末」だな。
そうすると「誰が高耶さんで、誰が直江か」ということだ。
高耶さんと直江の間柄は、本来の生では敵対するもの同士。
とすると、旧幕府軍と新政府軍の関係になり、そこから選出する必要がある。
な~んてことをつらつら考えてるときりがないのでここら辺で止めるけど、こういう妄想も楽しいね、といことで、締め。
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逆転裁判4 (DSソフト)
2007-06-15 Fri 21:32
同僚のAさんに借りて始めました。
のっけから「その職業何いぃっ?」と突っ込みたくなる展開が待ってます。
まだ全然進んでませんが、今日から楽しみだ。

(自分に伝言:函館旅の記録、現在執筆中。どんなに長くなっても諦めずUPすること。)
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アナザーコード (DSソフト)
2007-06-11 Mon 22:21
再チャレンジして、一回クリアしました。
DS本体と一緒に購入し、直後にプレイしたときは全くダメなゲームだと思っていました。
しかし、きちんと謎を解いていけばそれなりの出口に出られることを知りました。
「サイコー!」とは叫べませんが、ちょっと見直した一本です。
クリア後にもう一度プレイすると何か変わるのかな?
どうなんだろう。

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どうでしょう
2007-06-06 Wed 12:57
きっかけは、5月、関東ローカル局の深夜放送です。
GWで夜更かしも身についた頃、なんとなく合わせた東京MX(普段ほとんど見ない)で『水曜どうでしょうclassic』が放送されていました。
現在放映しているのは「アメリカ横断七日間の旅」。

「おもしろ~い!こりゃ評判にもなるさ!」と大笑い。

そのまま同日。
1時間半後のチバテレビ。
またしても『水曜どうでしょうclassic』が放送されている。それも違う内容。
「きー!やっぱり面白い!たまんない!」

そしてまた同日。
チバテレビが終わった直後のテレビ埼玉。
ここでも『水曜どうでしょうclassic』。
「ひーひーひー。はまったな、完全に!」

こうやって毎週チバテレビを録画するようになりました。

彼らのノリがすっごいツボでして、また、あの大騒ぎ感が遠い昔の日々を思い出させてくれてちょと切ない。
自分たちで運転する車だと、ほんとに好き放題騒ぎ放題で、たまらん面白かったよな。
ああ懐かしい。

その後、Cちゃんに教えて貰ったインプレスTVの「ユーコン編」も7話ぶっ続けで見て、ケタケタ深夜に笑ってました。
笑って流す涙は素晴らしい!

DVD欲しいよー。
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『風光る』のこと 12 
2007-06-05 Tue 23:54
今月号のFlowersは『風光る』お休みです。
その代わり愛媛と京都の取材レポートが少しだけ(本気で少しよ。2Pだもん。バカにしてる?ってくらいさ!)載ってました。
あと「重大発表」として、年末発売される初イラスト集の案内も。

え、「イラスト集」!?

ハイ購入決定~。

2冊買っちゃうかもよ?うん?悪い?


待っていましたよ。
今まで10年以上連載が続いていてまだ一冊もイラスト集が出ていなかったのが不思議なくらいですよ。
ねー。
滅茶苦茶楽しみっすね。

そして今月末にはコミックス22巻が発売になります。
こちらも待ち遠しい限り。

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生きてます
2007-06-05 Tue 12:58
ずいぶん長いことブログを書いてなかったですね。
書くことがないんじゃなく、家のPC前に居たくないからです。
何故か。
椅子が良くない。
おケツが痛くてたまらんのよ。
昔980円くらいで買った折りたたみイスだから、クッション悪いし座面が狭いしで即エコノミークラスシンドローム。
それでも一時前から始まった『風光る』マイブームによるネット依存の力は、痛みも我慢させてくれました。
が、やっぱり痛い!
痛いものは痛い!
そろそろ限界なので、良い椅子購入を考えてます。
先立つものがあまりないので、もうちょっと我慢しないといけませんが。
せめておケツが全部入りきる物をさ(笑)
そういった事情で、ブログ更新怠り中。
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2007-06-05 Tue 06:51
羽田健太郎氏がお亡くなりになりましたね。
訃報の一報を聞いたときはかなりショックでした。
最近日曜日にちょくちょく「題名のない音楽会」を拝見していて、お元気そうに見えたのにねえ。

彼の名前を初めて聞いたのは多分小学生の頃だったと思います。
友達が熱を上げていたアニメの『超時空要塞マクロス』のOP曲を作った人、ということでいたく尊敬した記憶があります。
特に入れ込んでいたわけではないですが、それ以来の認識なのでもう既に20年以上ですね。

まだ58歳とお若かったのに、非情に残念です、と言うより寂しいですね。

ご冥福を祈ります。
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プロフィール

ちるるん。

Author:ちるるん。
技術と知識と萌えの為に自己を鍛える趣味人。
東京都在住。

ここのブログに記入するときは、品性と羞恥を捨ててます。
それこそ捨て身。