はいからさんが通る(大和和紀)
2007-05-27 Sun 20:16

8aa4a649.jpg読みました。

もちろん既に持ってますけど実家にあるので通常じゃ読めません。

だからいつものように台東区中央図書館で借りました。

実に久しぶりに「はいからさん~」を読んで、やはり大河ロマン少女マンガの起点はこの頃にあるのだ、と改めてこの時代のマンガに敬意を表したのでありました。

確かに、目は輝いてます。ええ。必要以上に。
さらに、バックに効果的な花を背負う確立も格段に多いです。
思わず笑ってしまうような演出と、ドラマティックさにいささか食傷気味な部分もあります。

しかし!

それを凌駕して余りある物語性に読者は引き込まれます。
むしろ、この話の時代である、戦前~戦後という日本における一大転換期を語るにおいて、このやり過ぎとも思える画面表現も、あたかも当然のごとく見えてきます。
きっと「事実は小説より奇、也」という言葉が、この時代に当てはまるからなのでしょう。
どんな言葉を尽くしても、絵を尽くしても、語り尽くせない悲劇がそこにあったのでしょうね。

「はいからさんが通る」はそんな悲惨な時代を、惹かれ合う男女に絡めて、出来るだけ前向きに描かれた漫画だと思います。
様々な人生をたくましく生き抜くことがいかに大切か、ひっそりと噛みしめて楽しんで読むことが出来れば幸いな作品です。

是非!

スポンサーサイト
別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
克服その1
2007-05-26 Sat 20:07

頑張りましたよ!

私。

納豆です。

食べられるようになりました!!!!

ブラボー!!!

先日Cちゃん宅で朝ご飯に作ってもらった納豆オムレツを「大丈夫」と言いながら一口しか食べられなかったおのれの弱さを克服すべく、先日から幾度となく納豆を買って食べる日々を過ごしておりました。

そして今日、夜。

飯なしで納豆のみ、食べることが出来るようになりました!!

頑張ったな。私。

もう大丈夫。好きな食品に数えても良いほど納豆に勝ちました。

どんどこ~い!

いえーい!!!!

別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
博士の給料
2007-05-24 Thu 06:55

東京電力の原子力発電のCMにて判明。

デンコちゃんの相棒、博士の給料は時給だった!

博士なのに時給。

シルバーライフの厳しさがこんな所にも・・・。

別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
ご結婚おめでとうございます。
2007-05-23 Wed 19:03
先日の日曜日に、ご友人Y子さんの結婚式にお呼ばれしてきました。
横浜のパン・パシフィックホテルでした。
心温まる和やかなお式で、今まで出席してきた式の中で一番アットホームな式だった気がします。
思い起こせば、私も幾つか結婚式には出席しましたが、関東の式はこれが初めてかもしれません。
今まで、名古屋、新潟、長野だもんね。
地方都市の方が儀礼的な部分が多いんでしょうな。
式に先立ち、やっちーと私は衣装チェンジやら顔髪チェンジやらで早朝からわたわた過ごし、Cちゃんが来るのを今か今かとイライラしながら待ち、彼女のチェンジを急かし、初めましてとMグさんに挨拶し、と、始まるまで動いておりました。
やっぱりCちゃんはどっか抜けてるんだよねー。憎めないけど。
何はともあれ、Y子、おめでとう~~


以下、お式の感想とかをチビッと書きます。

 


・祝辞を読まれたY子さんのおじさまの緊張が直に伝わるお席だったので、思わず手に汗握りました。

 ・Y子さんの笑顔はパーフェクト。

 ・ダンナさんの髪はパーマネント(天然)。

 ・お料理、美味しかったです。披露宴でフォアグラが食べられると思いませんでした。

 ・沢山料理を食べたいが為に、アルコールを控えました。これが後に影響を与えるとは思いも寄らずに・・・。

 ・ご来賓の客室乗務員の聞き慣れないアナウンスを初めて聞き、不思議な物だ~とポカンとした。

 ・Y子のドレス、可愛い。

 ・風船パ~ンッ!

 ・Y子の女性の友人は美人揃いで羨ましいですよ。

 ・人の結婚式を見て「いいな~。私も。」と思えなくなった自分が悲しく思えた。

 ・大好きな友人の結婚式は嬉しいもんだ。Cちゃんの後ろ姿に哀愁が見て取れますが(笑)。

などなど。

二次会編はまた後日。
別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
歳三さんと兼定
2007-05-17 Thu 20:09
「今更」と思いますが、5月13日のお話です。
やっぱり書いておくべき事柄なので!

9a95e2e6.jpg
←高幡不動で立ちつくしている肌色の悪い和装の歳三さんです。
5月13日(日)撮影。

歳三さんの愛刀・和泉守兼定、通称「之定」の刀身が命日に合わせて期間限定で展示されるとのことで、2度目の『土方歳三資料館』来訪を果たしてきました。
今回はやっちーとCちゃんと3人です。
だから恥ずかしさも3分の1



万願寺駅でいきなりダンダラ羽織を着たお姉ちゃんを見かけ、ちょっと引いたんですが、この日は日野市の新選組祭り(?)が行われており、仮装パレードもあったので納得しました。
ちょっとホッとしました。

割と珍しくもない話ですが「Cちゃんが遅刻してきたため」、若干スタートは遅れたものの、概ね予定通り土方邸に到着し兼定を拝謁する事が出来ました。
この日はやはり来館者がとても多く、前回訪れたときとの違いに少々面食らってしまったくらいです。
更に仮装したその筋では有名な方が居たらしく、その場でその方のご紹介と当日行われる講演の案内をしておりました。
印象的にちょっと満腹・・・。
ライト級新選組ファンの私には、そのヘビー級さ加減に胃が重くなりそうでした(^^;
コアな世界だよね。

そして目的の兼定は、想像以上に美しかったです。
綺麗に研がれて刃こぼれもなく刃紋も流麗でうっとりです。
これはこれでいいのですが、遺品として戻ってきたときのまま、ボロボロのその姿が本当は見たかったですね。
そこに彼の生き様を見る、というか、歴史の重みを知る、というか。
生死を見続けた無機物の存在感、というか。
現在は柄巻のすり切れた部分にその面影を垣間見る事が出来ます。

資料館での鑑賞を終えたら、そのまま歩いて高幡不動に移動。
3人でおしゃべりしながらぽてぽてとゆっくり歩く。
のどかで癒しの時間でした。

高幡不動の参道につくと、前方で幕末系仮装の人々がパレードしていました。(おまつりだったからね。)
私が見たのは、いろんな色バージョンのダンダラ羽織団と会津藩兵団と白虎隊。
ダンダラと白虎隊が同じ場所にあるというシュールさ。
日本は今、平和です。

まあその辺りは軽くスルーして、件の歳三さんの写真を撮り、おみくじで凶を引き、土産に饅頭を買い、配っていた値引きチケットでジェラートを食してから京王線に乗り、現地を発ったのでありました。

その後新宿へ出て軽く食事と今後の打ち合わせをし、夕方近くに帰宅。

満足です。

今のところ新選組関係の史跡&資料館訪問は全て満足してます。
特に日野市は良いです。
東京都民でよかったな、と思っております。
加えて、中央線直通で大変良かったな、とも。
車がないと行けないような場所じゃなくて、ホント、良かった。

そのような感想で、締め。
別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
悪魔の花嫁 (あしべゆうほ)
2007-05-16 Wed 12:46
悪魔の花嫁1連載が止まってから20年以上たってると思うのですが、『悪魔(ディモス)の花嫁』が復活しました。
秋田書店の月刊誌「ミステリー ボニータ」にて、新作で連載開始しています。
びっくりたまげたですよ。
子供の頃、ビクビクしながらも「ディモスかっこいい・・・」と思っていたあの漫画が帰ってきたのですから。

「完結していない」と知っていたけど、実際他にもいろいろ読む漫画が増えて、この作品のことは忘れていました。

そして先日、書店でおそるおそるミスボニを立ち読み。

絵、絵が違う・・・・!

あんなに、いけ好かないほど美人だった美奈子が、何かを企んでいるような強烈な悪者顔に見えるじゃありませんか。

時の流れとは非情な物ですね。
作者の画風をこうまで変えてしまうなんて。

大問題のディモスの絵ですが、今回は表情が見えるようなシーンがなかったため判断は持ち越しです。
お願いだから卑屈そうな顔のディモスだけにはならないでー!


別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
カラオケでミスチルとかコブクロとか
2007-05-12 Sat 23:55
注:ちょっと日付を遡って書いてます。

金曜日。

営業部長と、お馴染みオタク仲間の先輩Aさんとの3人で、仕事上がりでカラオケに行きました。
この3人でたまに歌いに行っています。
趣旨として、部長のストレス発散と私の歌いたい欲求のはけ口です。Aさんは引きずり込まれてる状態です。

いつもなら私はアニソンと懐メロ中心に歌わせて貰っているのですが、今回はひと味違いますよ。
なんか一般の「J-POP」みたいなのの、さらに新曲っぽいものが歌えたんですよ!

これもひとえに『風光る』のおかげです。

なんの関係もないように見えるでしょう。
しかし私にとってはこれ以上ないくらいオタク入っててたまらないんですよ。

感情込めまくりの熱唱しまくりで3時間歌ってきました。
翌日喉が枯れてました。
(ちなみに部長は「バブル時代のはやり歌」がテーマだったそうだ。)
(Aさんはたまにポルノグラフティーとか歌っていた。だのに満足すると途中で切る人だ。)


別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
綺麗になるには¥がかかるね
2007-05-10 Thu 12:28
先日、仕事を終えてからカットサロンで髪を切ってまいりました。
カラーリングも一緒に。
そんで少し髪の色を元に戻してみました。
ぐっと落ち着いた焦げ茶になったと思います。
茶髪じゃない自分を見るのも久しぶりで、ちょっと新鮮な気分です。
地毛は濃い焦げ茶なので、一度は「鴉の濡れ羽色」ほどの黒髪に挑戦してみたいなあ。

カラーリングをするときはいつもトリートメントもお願いします。
今回はプラスしてケラスターゼのオイルも購入し、カラー料金がロング料金適用となり、グンと金額が跳ね上がりました。
ギョッとするお値段になり、財布の中身ほぼ全額消えました。
シクシク。
ええい!
もう開き直って今月と来月は浪費月刊にするんだ!
開き直って、さ・・・・(決心)。
別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
北海道のガラナを絶滅させるな!
2007-05-09 Wed 23:11
「ガラナと言えば北海道、北海道と言えばガラナ」と言われるほど(ホントか?)北海道でガラナ飲料は親しまれています。
今この伝統あるガラナ文化が夷敵によって浸食されようとしてます。
コーラ軍団の侵攻です。

自分、北海道民でもなんでも有りませんが、ガラナの味方です。
何故かは言えませんが(笑)
南米で生まれ日本の北の大地に根付いたガラナ文化を守りましょうー


別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
激うま鯛焼き
2007-05-08 Tue 23:30
お昼休みによく今戸神社に参拝に行っておりますが、会社から相当離れているため、長い間浅草に通っていても通った事のない道を歩けて面白いです。
大体は面白い店の名前とかそういう部類なんですが、学校があったり高校があったり、警察署があったり、公園があったりと、新しい発見にキラキラです。
なかでも美味しいたい焼き屋さんを見つけてもう大ラッキーです。
たい焼きは、皮が好きなので薄皮のたい焼きってそれほど美味しいと思ったことがなかったのですが、そこのたい焼きは薄皮なのに超美味しい!
初体験ですよ、あそこまで美味しいたい焼き。
この頃特に餡子物に弱い私にとってヤバイ発見です。


別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
函館行き決定
2007-05-07 Mon 23:12
「行かなくてはいけない・・・」。
そう思っている函館へ行く算段がようやく整いました。

ここまで決めるのに随分時間をかけてしまった。
何がネックになっていたのか。
パンフの見方と旅行代金の算出方法が煩雑すぎたからである。
北海道っつーやつは何だ、あーも見づらいパンフでよくみんな萌えもないのに軽々行く気になりますね?
私がもし単に「行ってみる?」くらいの軽い気持ちだけだったら、途中でギヴです。
旅行パンフであんなに苦労したの初めてですよ。
「基本宿泊代」って何ね!?
どうせ引き算しなくちゃいけないならもとから入れるなっつー話ですよ。
それでも煩悩の力は偉大なので、くじけそうな心を奮い立たせて読み解きましたよ。
もう北海道(のパンフ)はどんとこーい!ですぜ。

決行日程の一月前ですが、便数が少ないため飛行機の調度良い時間がとれず、朝8時50分到着便になりました。
さて、何して時間を潰そうかね。
とりあえずトシゾーさんに逢いに行こうか
別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
『風光る』のこと 11 ~ネタバレ116話感想~
2007-05-03 Thu 23:07
寝間着シリーズ最後?の扉は沖田さんです。
「働けど働けど我が暮らし楽に成らず。じっと手を見る」沖田さんです。

なんかさー。

この頃の彼は血迷ってるよね~。
セイちゃんが斬られてからの彼はおかしい。
武士としてのクールさが見られない!
私は悲しいぞ!!
ってことでネタバレ感想行きます。



~太鼓叩いてドンジャラホイ~

オープニングは威勢良くセイちゃんが明け六の太鼓太古叩いております。
「はあっ」というかけ声と全身を使って叩く姿が超可愛い
ここでふと思ったこと。
「彼女はもともとお転婆さんだから、女性として静かに暮らしていくより今の方がきっと良かったんだよな。普通の女性として一生を静かに終えるより、隊士として元気いっぱい彼女らしく生きる方が断然幸せだね」、と。
そう思わせるほどキュートで思い切りの良い叩きっぷりでした。
大好き

~サンシャイン。セイちゃん再臨~

ご来光と共に輝くセイちゃんにムラムラ総ちゃんですが、気を取り直して巡察Let’s go!と思いきや、セイちゃんが太鼓叩いて無茶したもんだから怪我した腕から血を垂らし、またも叫ぶ沖田さん。
あの血の滴りを見たとき、恒例の「お馬」かと思った読者、他にいませんか?(^^;私は思いました。

~それはもしや休息所では??~

局長、副長、沖田さんの3名でセイちゃんの今後を思案中。
猫目の歳三さんがイケてます。
ヤツは猫だからね。
セイちゃん一時離隊案を出し、その間もその後も自分で面倒を見る、という沖田さん。
それってスゴイじゃん!
もう完全に休息所に囲っちゃう状態じゃん
一気にやってくれる!と思っておりましたら、いつものように立ち聞きセイちゃん乱入で素晴らしき提案は、なし崩しに。
きーー!
もうちょっとだったのにい~!

~天然にもほどがある~

それにしても、近藤さんにタラされてるセイちゃんは可愛いんですけど、彼女の「如心遷」に対してもうどうでもよくなっているんですか?
いつぞやは、神谷が傷つかないよう気を配ろう、的配慮が見えたのですが、それなのにいくら自分の小姓にしたとは言え「綺麗になった」とタラしちゃダメだろう、近藤さんよお!
そりゃ沖田さんも心配するっつーの!

~総司ロボ、オーバーヒート~

何かに付けセイちゃんにドッキドキの思春期総ちゃん。
あまりの思春期初恋状態の彼に斉藤兄がきつ~いひと言を投げかける。
そのとーりだよ斉藤さん!
君の意見に賛成だ!
この頃の総ちゃんと来たら、顔にしまりは無いしすぐ崩れるし、昔のようなきりりとした君が見たいんだ!

それに落ち込んだ沖田さんは水垢離するんだが、それで何とかなるの?
斉藤さんにも聞きたい。
水をかぶればムラムラは治まるんですか?
で、やっぱり自分の状態に今一説明が付かない初恋少年総ちゃんは、夜、雑念を振り払うべく道場へ向かう途中、愛しのセイちゃんとバッタリ。
頬を染めて「お願いが・・・」とセイちゃんに迫られ爆発寸前になったのだが、結局言い出せず彼女は逃げ、鼻息も荒く総ちゃん、オーバーヒートだ。
「むふー」ってそんなみっともない顔で鼻息噴かすなーーー!
お姉さんは悲しい!
どうせセイちゃんは一人で出来ない傷の手当を手伝って欲しかっただけなんだって!
まあ、お願いされてもそれはそれで瞬間爆死だったろうけどさ(笑)
あの凛々しかった沖田さんはどこへ言ってしまったの~~。

そして今後沖田さんが自分のこんな状態に嫌気が差し、「やっぱりおなごなど私には必要有りません。恋にうつつを抜かしてしまった自分が情けない」と言い出す確立、プライスレス。

 

別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
秀=ズボン
2007-05-01 Tue 19:28
私はチャンバラが好きだ。
物心つく前からテレビで時代劇を見るのが好きだった。

「暴れん坊将軍」では本気で“貧乏旗本の三男坊・新さん”に憧れた。「吉宗」より「新さん」に。
「大岡越前」の越前の渋さにクラクラしてた。
「大江戸捜査網」の音楽が格好良かった。
「遠山の金さん」を見ては、いつもお白州で脱ぐのもなんだなあ・・・と思っていた。
でもじいさんは嫌いだったので「水戸黄門」は見なかった。一度も。

そんな中一番熱心に見ていたのが「必殺仕事人」だった。
必殺シリーズいろいろあったが、やっぱり基本の「仕事人」が一番だったね。

小さい頃の記憶なのでどのあたりからの登場だったか思い出せないけど、あるとき現れた「簪屋(?)の秀」さんに一目惚れ。
超クール!
なんつっても一人だけズボンはいてたくらいだから。
幼心に「なんで江戸時代で、この人だけズボンはいてるの?着物着てないよ?」と常に疑問におもっていた。
誰よりもかっこよく、誰よりも江戸の町を走っていた気がする。

ちゅきーん!

と、闇に輝く銀のかんざしを指でひねり、ターゲットの襟足にブスッと突き刺す。

派手さは無いものの、秀さんのシュッとした顔があればそれだけで華やかだ。
うっとりだったね。

最近のパチンコのCMで、若かりし日の三田村邦彦(=秀)を見て、今見ても好みだわ、とか思った。

別窓 | 閑話休題 | ∧top | under∨
| いい歳の女がマンガ読んだっていいじゃない? |

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

ちるるん。

Author:ちるるん。
技術と知識と萌えの為に自己を鍛える趣味人。
東京都在住。

ここのブログに記入するときは、品性と羞恥を捨ててます。
それこそ捨て身。