今年の見納め
2006-12-31 Sun 23:51
c5bb0f25.jpgカウントダウン恒例ジルベスターコンサート。
やっと、やっと逢えました。
今年は遭遇率が極端に低かった青木さんに。
幸せな年の瀬を迎えました
もうすぐカウントダウン演奏に入ります。
さて、今年は成功するかな?
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ふおー!?
2006-12-31 Sun 02:49

14470bfe.jpgク、クラトス様!?まさかあなたが○○だったなんて…。

必死に好感度上げてましたが、無駄にはなりませんよね?

頼むよ?まったく。

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隠れ萌え解析
2006-12-29 Fri 07:46
某ミラージュサイトで、「成分解析」というサイトでミラキャラを解析する、というネタがあったのでちょっと自分もやってみた。
そのサイトに『隠れ萌え解析』っていうのもあって、「まずこれでしょ!直江でやろ。」とやってみたところ、以下のような分析がなされてしまった。
恐ろしいほど当たっていて怖かった。

あなたの隠れ萌え解析による直江信綱の解析結果

直江信綱の82%は裸エプロン萌えで出来ています
直江信綱の8%は美青年萌えで出来ています
直江信綱の5%は美少年萌えで出来ています
直江信綱の3%は近親相姦萌えで出来ています
直江信綱の2%は黒髪萌えで出来ています


「裸エプロン萌え」かどうかは原作でも立証されていませんが、高耶さんのだったら確実に萌でしょう。
そりゃもうめっちゃ萌えてるでしょうね。
美青年で美少年で黒髪=高耶さんなのでバッチリです。
もし高耶さんが近親者に喚生していたら、近親相姦も直江にとってはノープロブレムであったと推測されます。
恐ろしい男だな、直江(笑)


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のだめ最終回とブラームスの交響曲第1番
2006-12-28 Thu 07:42
のだめが最終回しましたね。
原作ファンとしてまあまあ合格の終わりでした。
ホッと胸をなで下ろす感じ。
最後の最後のあのツーショット画面は、原作ファン以外への言い訳ですかね。
月9の割に恋愛色が低めだったから物足りない視聴者のためか。
苦肉の策?(^^;
あの終わり方だといくらでも続編や特番が作れそうだね。
ヨーロッパ編それぞれのエピソードも単発だと面白いかも。
でもパリロケは無理か・・・。
出演者ほとんど外人だしな。
1月からアニメが始まるそうだから今度はそっちに期待しましょう。

で。
別に「のだめ」のせいじゃ無く、もともとブラームスの1番が好きだったので、この機会に聴き直してみました。
ギュンター・ヴァント指揮版です。
千秋が指揮するより冒頭部分が速いです。
(今んとこ聴いた中では、ヴァントの指揮が誰よりもっとも速いです。)
緊迫感に溢れ差し迫るものが胸を突きます。
この第1楽章を聴くと「絶望感」にさいなまれるほど精神にキますよ。
そこから先は再生への旅路。そして大団円の第4楽章へ。
そんな風に感じます。
ブラームスがこの1番を完成させるのに20年程費やした、程度のことは知っているけど、実際この曲についての知識はないです。
自分の感覚だけの感想なんで間違ってるかもしれませんが、ま、いいでしょ?
素人なんだしっ。(←逃げ?)

自由に楽しく音楽聴いちゃいけないんデスカ?

のだめ風に喧嘩売ってみた。
とにかく第1楽章で、「私、落ちるとこまで落ちちゃったのね!」感をたっぷり味わえる、粋な作品です。
さあ、聴きたくなったけどCD持ってない人!
今すぐ図書館にGO!です!



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ガンダムsong
2006-12-27 Wed 07:48
唐突に『暁の車』が聞きたくなり、TSUTAYAに借りに行きました。
したらnewレンタルでその辺の歌が網羅されたCDがあり、一泊二日でも借りちゃいました。
ラクスの劇中歌入り。
そして『暁の車』を聴きながらマンガ読んでたら、切ないシーンで唄のサビが!思わず涙流したよ(;_;)

ガンダム種運命、また見たくなっちまった。
ヤバし。

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軽くめまい
2006-12-26 Tue 08:30
別に本格的に風邪をひいたとは思っていないけど、どうも様子が変なので風邪薬を飲んでみた。
現在効いているらしく、喉がカラカラで頭がフワフワする。
このフワフワ感が何だか妙に楽しくて良い気分だったりする。
眩暈のようなそうでないような・・・。
こう言うのって、ドラッグでトリップっつーやつなんですか?
危ない?(笑)
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Tales of Symphonia
2006-12-19 Tue 19:21
この前の土曜日から『Tales of Symphonia』始めました。
さらり、と言ってのけますが、このゲームをやっちーに借りてから始めるまで長い日数を経過しております。

金曜の夜、自宅で晩酌後、ふと思い立ち(酔っていたから思い立った)、ゲームをPS2にセット、でも操作方法が全く理解できずそのまま脱落して眠る。
翌日、目の前に広げられた攻略本を見て昨夜のチャレンジを思い出し(酔っていたから朝には忘れていた)、説明書とにらめっこして操作を覚え、再チャレンジ!

ちゅーちゃんにもらった極悪プレイデータで始めたおかげで、生まれながらの大金持ち&経験値10倍の特典付き。
プラス攻略本で、非常にサクサク進行しております。

「好感度判定」なるものが有るそうで、見た目で即アンチコレット派になった私は、どんな時もコレット無視です。
とりあえずクラトスさんメインで行こうかと。
攻略本のある1行に「最後にクラトスを仲間にしたいのなら~」という文章があったのが、凄く気になりますが、まあ、まずは様子見で・・・。

現在アスカードでセーブ中。

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年の瀬恒例のご案内
2006-12-15 Fri 19:59
ここ2~3年の年末恒例となっている、「東フィル定期会員継続案内」が今年も届きました。
年々この継続案内状が豪華になってきています。
もしかして、もうかってますか?東フィル。
今回は私の名前が印刷されたカラーパンフが入っていました。
すっごーい。
継続手続きの事務的な書類には、住所氏名電話等、手続きに必要な情報が記入されているのは当然なのですが、カラーパンフに個人名を入れて送りつけてくるなんて思いもよらなかったので結構嬉しかったです。
間違えず封筒入れるの面倒だったろうなー。

ということで、また来年も東フィル聴きにいきますので。

演目を続きに書いておきます。
「天然目に囲まれた最高級音響空間」だそうだ。
「東京オペラシティコンサートホール」は。



2007年4月26日(木)
指揮:佐渡 裕

ドヴォルザーク/序曲「謝肉祭」
メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲
レスピーギ/リュートのための古風な舞曲とアリア第3組曲
レスピーギ/交響詩「ローマの松」

2007年6月28日(木)
指揮:ダン・エッティンガー

モーツァルト/交響曲第25番
モーツァルト/大いなる魂と高貴なる心
モーツァルト/わたしは行く、だがどこへ、おお、神よ
モーツァルト/どうしてあなたを忘れられよう
マーラー/交響曲第4番

2007年7月11日(水)
指揮:チョン・ミョンフン

モーツァルト/歌劇「クレタの王イドメネオ」
(演奏会形式・日本語字幕付き)

2007年9月6日(木)
指揮:チョン・ミョンフン

ブラームス/ハイドンの主題による変奏曲
ハイドン/チェロ協奏曲 ハ長調 Hob.Ⅶ b-1
ドヴォルザーク/交響曲第7番

2007年10月18日(木)
指揮:ミハイル・プレトニョフ

プロコフィエフ/ピアノ協奏曲第2番
ベートーヴェン/交響曲第6番「田園」

2007年11月8日(木)
指揮:チョン・ミョンフン

R.シュトラウス/交響詩「死と変容」
ブラームス/ドイツ・レクイエム

2007年12月13日(木)
指揮:若杉 弘
シューベルト/交響曲第8番「未完成」
ブルックナー/交響曲第9番 (ノヴァーク版)

2008年2月14日(木)
指揮:ダニエル・ハーディング
マーラー/交響曲第6番「悲劇的」
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来年はどんな年にしようかね
2006-12-14 Thu 07:10
もうそろそろ来年の抱負を決定させねばならない時期です。
さてどうしようかな。
ここ数年は文化芸術方面に重点を置いてきたので、来年はそれプラス美容に気を遣ってみましょうか。
あとは、「少しは女らしい性格を取り戻すことに努める」とか。
最近心ときめく出会いがなく、ドキドキ感を忘れているんスよ。
愛しの青木さんとは全然遭遇できないし、小池徹平の若さは眩しすぎて私には毒だし。
殆どオタク的事情にトキメクばかりで、そのうち女性ホルモン無くなるんじゃないかと本気で心配したりする今日この頃・・・。

よし!
来年は『美』を目標にやってみましょう!

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氷の魔物の物語 全14巻 (杉浦志保)
2006-12-10 Sun 22:43

氷の魔物の物語大人(セレブ)買いをする悪い癖がついてから、自戒の念もあり「一回の購入は1冊のみ。」と決め、14回本屋に通って揃えたマンガ文庫です。
流通の関係で売っている本屋が限られており、同じ本屋でちょろちょろと買い続けました。

1巻を読むと、もしやBL?と思わせるような表現が見られましたが、話が進むにつれてそういう雰囲気はどんどん薄れ、魔物(ブラッド=金髪)と人間(イシュカ=赤毛)の種族を超えた親愛物語に変わっていきました。
自分発見ロードムービー風?

「魔物が悪」「人間が善」という決まり事が崩れていく様と、そこに絡む「寺院」の存在。
最大の敵となる闇の魔物の結末など、読み進むうちに内容が深くなっていく作品です。

若干ご都合主義に陥っている感はありますが、みんなが幸せになるのならいいのです。
私はそういうハッピーエンドが好きなんです!

作者のキャラに対する愛情が凄すぎて、作品中に作者ツッコミが多いです。
シリアスシーンで全く悪びれずお笑いコントを入れてきます。
「この漫画家、すごい神経してる」と思うほど無邪気にギャグが・・・。
それがちょっとうざったい時もあるけど、それもまあ良しとしす。
だって幸せだから

まあ、興味がでたら一読して下さい。

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この1週間を振り返って(2)
2006-12-07 Thu 20:52
12月1日の続き

『王十里』で忘年会を楽しんだ後、よーこ&ちゅーの家へやっちーと移動し、そのままお泊まりでした。
特に何をする、という事もなく、ただバランスボールに体を預け喋り、ぬいぐるみを抱きしめたりして半笑いのまま眠りに落ちそうになって、そのまま布団を敷いて貰って就寝しました。

12月2日(土)
早朝。
やっちーがWiiを買いに並ぶ、というのに便乗して私も早起きし、世帯主が起きる前にそっと家をでました。
あわよくば私も並んじゃおっかなー、とか考えてましたが、世の中そんなに甘くないですね。
もちろん行列の最後尾には既に「完売」のプラカードが立っておりました。
そしてやっちーと別れ、帰宅。
夕方の書道の忘年会に備えて仮眠をとったのでした。

その忘年会は浅草で日本食でした。
ヘルシー美味しい嬉しい、です。
この日は3次会まで続きましたが、なんとか午前様は避けられたはず。

12月3日(日)
汐留で、劇団四季『オペラ座の怪人』観劇。
もう幾度目でしょうか?これを見るのは。
多分今回の公演はこれで最後でしょうね。
毎度ファントムの後ろ姿を見て泣いてます。
この日もやっちーと一緒で、観劇後は幾分早い夕食をカレッタ汐留の天ぷらや「粋」でコースを頂きました。
私は「牡蛎」が体質的に食べられないのでこのシーズンと~~~っても辛いんですが(本当は大好きなんで)、今回のコースにもしょっぱなから含まれていましたが、「食べられない食材はありますか?」ときちんと聞いてくれたので非常に有りがたかったです。
きちんと天ぷら屋さんでコースを頂くと、こうなんだなと妙に感心しました。
最後にデザートも付いてなかなかお値打ちコースだったと思います。
満腹です。
店をでて一路家路へ。
時間はまだ夕方。
夕食を食べたにしては早い時間だったので、寄り道してコミケのカタログを購入。
マンガも購入。


12月4日(月)
仕事で某大手アルコールメーカーの仕入れ先懇親会に出席しました。
もともと営業の男性から「女性が殆ど来ないから来て欲しい」と頼まれて、男性1と2名の女子と共に出席。
結論として、うちらは居なくてもいいんじゃないか、というもの。
4人ともカベの花(男営業含む)となり、ただ立食形式で提供された食事を食べるのみ。
「こういうもんなのか?」と心で常に首をかしげながらの何時間かでした。

これで「夜ご飯をうちで食べられない連続記録」は終了。

もっと体が疲れるかと思っていたけど、それなりに気づかいながら過ごしたのでそれほど負担には思わなかったですね。
若返ったかしら?それとも歳くっていたわり方を覚えたか?(笑)
また来年も頑張ろう!


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この1週間を振り返って(1)
2006-12-05 Tue 19:41
11月29日(水)
やっちー&ひーちゃんとお食事

夜、銀座の『EL CERDO(エル セルド)』というイベリコ豚を食べさせて貰えるお店へ行きました。。
生ハムや炭火焼、鱈の入ったちっちゃいコロッケなど美味しく頂きました。
もちろんワインも。
3人で紅白各1本ずつ。
いつもの酒量ですね(笑)
でもひーちゃんは前日にも二人でボトル2本空けたとのことで、かなり強者です。
見た目にそぐわない人です。

11月30日(木)
東フィル オペラシティ定期
モーツアルト 交響曲41番“ジュピター”
モーツアルト レクイエム
(出来れば後日別枠で感想を書きたい逸品。)

12月1日(金)
うご忘年会

銀座 『王十里(オージュリ)』で焼き肉(メインはモツ焼き)
女性8人で焼き肉。
銀座という場所柄なのか何なのか、なかなか高級な肉となりましたが、味は絶品でした。
店員さん(韓国の衣装を着た韓国の女性)が付きっきりでモツを焼き、焼けたモツをはさみで切り、キムチを切り、またモツを焼く。
そして私たちは、モツと肉を食べ、ビールを飲み、キムチを食べ、高麗人参入りカクテルとマッコリを飲み、また肉を食べる。
そんな状態で忘年会を終えました。
もちろんちゃんと喋って盛り上がったよ。
メンツがいつもとそう変わらなかったので、忘年会的雰囲気は無かったけど(笑)

続く
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プロフィール

ちるるん。

Author:ちるるん。
技術と知識と萌えの為に自己を鍛える趣味人。
東京都在住。

ここのブログに記入するときは、品性と羞恥を捨ててます。
それこそ捨て身。