ガンダム種運命
2005-09-29 Thu 23:57

先週分をさっき見終わりました。
なんちゅーか、ラブラブでしたね。
フラマリュ(ネオマリュじゃなくてよ)復活でメロったのは言うまでもないが、もう一方のあの二人、どーよ?!
キラ」「アスラン!」、「アスラン!」「キラ
呼びすぎ・・・
愛という名のシールドが二人を包んでいるので無敵ですね。


久々の艦隊戦は良かったね。
マリュー艦長が「退避!」以外の指示をこれほど出したのはいつぶりでしょうか。
デュランダル議長のシャアっぷりも格段にUP。
キシリア(=タリア艦長)と因縁の対決になると、別サイトでもありましたが、非常に楽しみです。

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図書館の魔力
2005-09-28 Wed 21:19

わあお!
『明日の王様』が文庫化した!

何を突然叫んでいるかというと、谷地恵美子さんの『明日の王様』というマンガが文庫化されて、手に入れることが出来るようになった事を喜んでいるのです。

始まりはやっぱり図書館です。
マンガコーナーで見つけたこの本を立ち読みして、いたく気に入り、「続き続き~♪」と探したのですが、3巻以降が見つかりませんでした。
図書館のHPで照会したところ、全10巻のハズなのに1~3巻しか蔵書していないとのことでした。
「マジですか!!この中途半端な私の気持ちはどうなるのですか!!」
叫んでもどうにもならないので結末だけでも知っておこうと10巻だけ自分で買うことにしました。
でも、どの本屋にもないのです。
結構いろんな本屋を探しました。
前回『EDGE』を探し出した八重洲ブックセンターにも有りませんでした。
作品自体が古くて新刊売りの本屋はもちろん古本屋にも、売ってません。
あとはネット通販を利用するしかないかな~と思っていたところの文庫化でした。
(通販は便利でいいけど、なんとなく使い過ぎちゃいけない気がして最終手段にしている。)
今日、アキバのヨドバシを見学に行き、7階に有隣堂がはいっているということで、こちらも見学に行ったのです。
まあとりあえずコミックス売り場をふらつこうと向かい、一番最初に目に付いた文庫売り場でいきなり発見してしまいました。
初めは目の錯覚?と背表紙を凝視してしまったくらいビックリでした。


このごろちょっと思っていたのですが、あの図書館で手に取った本たちが、結構な割合で何かしらの動きをみせているような気がするのです。
一例を挙げると

亡国のイージス・・・読破したしばらく後、映画化の制作発表が有る。
エマ・・・立ち読みして気に入り既刊分購入したら、アニメ化の発表有り。
闇の末裔・・・立ち読み。11巻以降数年新刊が発行されていないにも関わらず、この期に及んで花夢の付録に別冊マンガとして復活。
EDGE・・・未だ完結していないが4巻現在、コミックス化の話有り。

そして今回の『明日の王様』文庫化。
それだけの人気ある作品だったのでしょうが、タイミングが良すぎて笑っちゃいます。

そんな感じで次に波に乗るのは何?
今のマイブーム(古!)がクラシックで、それ系の本ばっかり読んでいるため、さすがにメディア化はないでしょうね。
演奏会をやるようなホールの裏話の本とか読むとね、面白いのよ。
これで、凄いクラシックブームとかがやってきたらホントに笑うよなー
中央図書館恐るべしってやつですな。

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『9番目のムサシ』
2005-09-27 Tue 12:30

ムサシの最新巻が先日出まして、これを期に1巻から読み返してみました。

総評として、私の盛り上がりの頂点は、慎悟と9が再会したあたりで、それ以後は付録のようなモノ。
読んでいて面白いけど、あの感動の再会劇を見た後だと感激が薄くなってしまいます。

ダーーーって読み返すと、1巻で初登場した9の姿のむさ苦しさに違和感あるし、18巻現在とは矛盾だらけです。
だって、彼女は完璧なエージェントとして訓練されていて、どんな場所でも馴染んで潜入できる技を体得しているはずなのに、転校早々のあのクラスでの浮きっぷりったらないでしょっ!
迷彩服着て転校してくる日本人なんて普通おらんって。
おまけに女子で。(女子とは思われてなかったですが。)
いきなり変なヤツとして目立ちまくるって。
実際マンガでも生徒の中で目立ってたけどね、それじゃあダメなんじゃないの!?

それなのに敵さんは「特に怪しい人物はいない」と言いきった。
その目は節穴ですか?
飾りですか?
お前らも立派(?)な敵方エージェントですよねっつーの。
めちゃめちゃ怪しいですよ。いろんな意味で・・・。

とにかく始めの方の9は目立つし浮いてるしで困ったちゃんでした。
「9は『9』と認定される13歳以前からトップエージェントとして教育されていた」という設定で後々のストーリーは進んで来ているけど、1巻2巻の段階だけ見ると絶対そういう教育を受けたとは思えないです。
作者が思いつくまま好きなように描いているんだなーと、計算されていない物語展開に「(笑)」。

伏線張り巡らしておいて全てにつじつまが合ってなくてもどうにかなるもんなんですね。
力業ですね
このまま我が道を行ってくれると非常に嬉しい『9番目のムサシ』です。

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秋は寂しいから寂しくないように
2005-09-26 Mon 14:51

新しいゲームでもやろうかなーと思っております。
その前にドラクエを終わらせなければならないのですが、ラスボスを倒しに行く勇気が出なくてPS2の電源が入れられません。

さて、逆裁のDS版が既に発売となっております。
逆裁好きな自分ですので、ハードと共に購入せねばと思っていたのですがね、フトコロと相談の結果、決算賞与が出たら買いましょうという結論になりました。
この秋は別件でお金を使いそうなので、節約です。
そう言うときはいつもゲームが節約対象の筆頭にされてしまいます。
それよりも・・・食費をけずろうよ、私(;;)

ゲームと言えば、以前CMが怖すぎて物議をかもしだしたPS2ゲームの『サイレン(Siren)』が、映画化されるそうです。
ジャパニーズホラーブームだからですか?
それともゲームの映画化が流行?
どちらにしても、寝られなくなるくらい怖い映画なら見てみたいです。

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Kiss 最新号
2005-09-25 Sun 22:34

表紙に殺されたので購入しました。
千秋にメロメロです。
もちろん”のだカン”のことですよ。
今回の千秋はのだめにとーっても優しいです。
まさに「愛の誓い」ですね。
彼が挫折を味わうとき、そこには必ずのだめがいて、一番必要な言葉を
こともなげに吐いてくれています。
適材適所ってこと?
俺様千秋の側には何様のだめの天然癒し系ピアノ演奏が必要なんですよ。きっと。
計算のない彼女の言葉だから、俺様の千秋でも心に響くんだろうね。
そういう人間が側にいてくれるって、幸せな奴だよ、千秋。
お互い高めあえる人間関係って理想ですよね。
羨ましいなーー!

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今日はキャッツの3回目
2005-09-25 Sun 18:29

やはり楽しいものは楽しい。
始めて回らない席での鑑賞だったのだが、違う視点で見ると違うモノを見ている気分も味わえて面白かった。
でも角度がやや右だったので、やはり正面の方がいいかな~とかも思った。

今回の感想としては、ガス(&グロールタイガー)は渋い(ちょっと歳のいった感じの)人の方が良い、というのが1番。
人生を長く味わっている猫の声としてはちょっと軽いんじゃないかな、あの人は。
下手じゃないのよ、決して。
ベテラン不足ですか?
次の感想。
マンカストラップに惚れた。
あの役に惹かれたのは今回が初めてで、人が変われば役も好きになれるのだと実感。
ミストフェリーズも今回の人が一番安定してダンスが上手だったかな。

いつも最後に猫さんたちが、客席までご挨拶にきてくれるんだが、今回も握手できたよ。
それも2匹も。イケメン(猫)系が。
前回は荒川さんが私の座席で歌い、今回は田邊さんと握手。
タガーの色気に完敗!
ラブ!

解らない人には全く不明のブログでした。

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髪を切ったのだ
2005-09-24 Sat 20:04

髪をばっさり切りました。
ロングからショートに大変身~!
鏡に映る自分に向かって「誰やあんた!」と問いかけてみたり結構楽しい。
頭を振っても髪がなびかないなんて何年ぶりの感覚だろう。
新鮮でいいぞーーー
あ、だからアバターの姿とは似ても似つかないものなってしまいました。

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おお?!
2005-09-22 Thu 16:44

なんでしょ。

移行作業が終わったみたいだけど、なんか変!

使いにくいし改行が変だし!

これで本当にいいの???

わかんない~~~。

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斜め上にも視線を下さい
2005-09-20 Tue 12:28
今回は演奏会での座席の話を少々。
 
第九のチケットを取った話をしましたが、今年の座席はちょっと右側の前から18列目。
昨年いろいろ勘違いで9列目を取ってしまい、近すぎの席でちょっと辛かったというところより学びました。
基本的に私はコンマスが前から見える席を好んでとるので、いつも右側。
定期の席は斜め右上で確保しているため、いつもコンマスの動きをホクホクで見ております。
近頃はフルートを始めたので、コンマスよりフルートを見てしまうのですが、
それでも右斜め上はなかなかベストな位置だなあ、とこれまたホクホク。
いつも楽しんで見聴きしているのですが、ひとつ悔しいのが、演奏後に指揮者や演奏者さんが礼をするとき、ほとんど斜め上には視線をくれないことです。
「私も拍手してるんですけどーー!」と叫びたいくらい(笑)
今のとこ、下野さんだけが1回、お辞儀をくれたくらいでしょうか。
正面の席にはかないません。
ホントは聴くにも正面のほうがいいんでしょうねえ・・。
今度の第九は1階席なので、そういうおかしな不満はないでしょうが、いろいろ思惑のある私はやっぱり右斜め上が好き!
斜め上にも目を向けて下さいー。
寂しいんだよー。
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ライブドアなんとかしろ!
2005-09-20 Tue 12:24
変なトラックバックが多くて困る!
新しく投稿するとあっというまに4~6個のトラバが現れる。
ヒステリー直前である。
毎日トラバの管理しないといけないじゃないか。
これにも付いてくるのかな。
げっそり。

結果報告

やっぱり30分後には4つのトラバがくっつきました。
即削除。
むきーーーー!
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今朝の雷門
2005-09-20 Tue 08:01
Sep20_0758.jpg今朝の天気は曇り。仲店も秋の飾りつけがされました。今日からは涼しくなるそうですが、どうなんでしょうか?
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なぞの旅人 フー
2005-09-18 Sun 21:28
Sep18_2124.jpg中部国際空港のマスコットキャラクター。おじゃるまるの電ボかと思ったよん。かわいいゾ。
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年末恒例の曲
2005-09-16 Fri 11:35
 昨日、オーチャードでの12/23分チケットを取りました。
自分では年末恒例にするつもりはなかったんですが、
今年の指揮者が下野さんということで、ちょっと興味がわきまして。
昨年初めて第九を聴きに行ったときは、チョン・ミョンフン氏の指揮。
下野版とどんな風に違うのか聴いてみたかったのであります。
そういえば、今まで生で演奏会を聴きに行った中で、「指揮者違いで
同じ楽曲」という経験がなかったですね。
CDでは聴き比べしたことがあるけど、生では初めてなのでなかなか楽しみです。
 
しかし、その頃ちまたはクリスマス一色。
渋谷にはきっとカップルが溢れているでしょう。
目の毒だわ~(笑)
と笑って言えるほど、女友達が沢山いてくれる現実に、感謝以上のなにものもございません。
私は幸せ者です
 
そんなわけで(どんなわけで?)、私は明日から連休を利用して実家に帰ります。
お友達も観光とひつまぶしの為にいっしょです。
美味しいひつまぶしを食べるために並ぶ覚悟。
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EDGE その後
2005-09-14 Wed 15:05

9月5日のブログで書いた『EDGE』の後日談について。
今回長いです。
(やっちーには先日しゃべったけど)

図書館に置いてくれていない4巻を求め、浅草、秋葉原、亀戸、錦糸町と自宅近くの比較的大きめの本屋及び古本屋を巡った。
今時の講談社X文庫ホワイトハートは、どこの本屋でも「BL本」のある所に配置されているということがわかった。
(というか、ホワイトハートは『十二国記』以外BLモノしか本屋に置いて貰えていない。)
こと今回に限ってはノーマルな本なので、なんとなく件の場所をうろうろ探し回るのが気恥ずかしくてしかたなかった。
しかし、結局上記の地域では見つけられず、普段の行動範囲外の本屋にまで足を伸ばさねばならなくなった。
「どうしてこの本にここまで根性出して探し回っているのか?」という疑問を抱えながら・・・。


とりあえずジュンク堂のネット検索で発見したので、池袋まで行けば必ず手に入れる事はできそうだ。というとこまでわかったが、どうしても池袋まで遠出する気力が持てず、東京駅でお茶を濁してみる事にした。
会社の人に「東京駅で大きな本屋さんってどこがある?」と(何を探しているかはナイショで)聞いたら、「オアゾの丸善の本店なんてどう?」と教えられた。
よってその日の仕事上がり、丸善へ直行したわけだが、おっきいねえ。
初めて行ったけど、エスカレーターが長いね。
けど目的のモノは見つからず、また長いエスカレーターで降りたのだった。

諦めきれず、どっかないか、と考えたら「八重洲ブックセンター」を思い出した。
丸の内から八重洲まで、東京駅自由通路を通ってGO!
八重洲地下街を流れ、やったね八重洲ブックセンター到着!
と思ったら、八重洲ブックセンターの「八重洲地下店」だった。
あららぁ?本店は地下から繋がってないのね~?
まあ、本店よりは小さいが本屋には違いなので期待せずにコミック・文庫エリアを眺めたら、あった。
少ないホワイトハートのスペースに燦然と輝く『EDGE1~4』が。
驚いたね。ホントに。
出会いって、きっとこんなモノなのね。
幸運な出会いに感謝しつつ、そそくさとレジを済ませて帰宅の途についたのでありました。

後日。別の用事でまた「八重洲ブックセンター八重洲地下店」へいったのだが、1巻が売れていた。
私以外の人が私と同じく1999年に出版された『EDGE』を2005年の夏に読んでいる、と思うと感慨無量だった。
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影でV
2005-09-12 Mon 08:20
Sep12_0815.jpgあまりに影がくっきりだったので、記念撮影。
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サイトのリニューアルについて
2005-09-09 Fri 09:29
サイトリニューアルについてのライブドアからのお知らせブログがちっちゃく載っている。
そういう大事な事は、ブログのトップページに大きく載せるべきなのではないでしょうか?
さらにいろいろと各サイトで問題が発生しているようですし。
(ブログの書き込みが出来なくなるとか、記事が消えるとか。)
それについてのライブドアからの返答も見られません。
今までの記事が消えてしまう前に、どっか別のブログを探した方がいいかもね。
 
よーこのページは無事移行作業が終わったみたいで、いいなあ。
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軽井沢まで2時間
2005-09-08 Thu 12:51
新幹線を使えば、うちから軽井沢駅まで片道丁度2時間です。
何が言いたいかというと、あの人の演奏を聴くためにだけに軽井沢まで行くか否かの問題に直面している、ということです。
世の中にはお気に入りの指揮者のためにヨーロッパまで飛んでいってしまう人がいるそうです。
それに比べたら近いものよね・・・。
以前、実家に帰ったついでに、京都まで四季の舞台を見に遠征した事があったけど、そのときは新幹線で40分くらいだったから、かなり近い感じだったのよ。
でも今度は2h。
おまけに15:30スタート。家に戻れるのは多分20時過ぎ。
日曜開催だから翌日は仕事。体力的に辛い。
なんといってもチケット代と運賃で、かなりの出費がフトコロに痛い。
しかし、あの人がソロを弾く。
時間と体力はうまくやれば問題ない。
金銭面も贅沢しなければなんとかなる、よね。
ぐううう・・・。
「欲求に忠実でいられるのも今のうちだけよね」と言い始めて何年になるでしょうか。
ここんとこ、忠実すぎて欲求の宇宙は広がるばかりです。
この件は、あと幾日か寝かせてからまた考えることにしましょう。
冷静になってね。
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EDGE(エッジ) とみなが貴和(講談社 X文庫 ホワイトハート)
2005-09-05 Mon 16:10
今読んでいる本です。
ホワイトハートだからと言って侮ってはいけません。
犯罪心理捜査官のお話です。
よくある「高校生犯罪心理捜査官登場!」とかいうタイプではなく、ジョークの少ない大人も読めるライトノベルです。
主人公が25歳という、ティーンネイジャー向け小説とは思えない高年齢の設定なので、あくまでも「ライトノベル」というくくりを忘れずに読めば、かなり楽しめます。
ESP能力の要素もあり、なかなか面白く読んでいます。
荒唐無稽な設定も、そのうち許せてきます。
少々内容や主人公達の生い立ちがヘビーだったりするのですが、その重さが作品に深みを持たせていて、私は気に入っています。
現在4作品(+1作品?)出版されているようです。
『EDGE』という名前で出ている本の前に1作品あるような感じで本文は書かれているのですが、生憎図書館に見あたらず、読んでおりません。
そして4巻もそこの蔵書に無いので、やっぱりまた買うしかないのかと困っているところです。EDGE
 
←ちなみにこの方が主人公の大滝練摩(おおたきれんま)(23~25歳)さん、女性。です。
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Aさんといっしょ
2005-09-02 Fri 16:58
昨日、久しぶりに同僚A嬢と飲みに行きました。
彼女の誕生日祝いも兼ねて、アキバの「とり鉄」というお店で軽く一杯。
・・・のつもりが11時過ぎました(^^;
彼女とさしで飲むのが凄く久しぶりだったので、随分話し込んでしまいました。
内容が非常にヲタちっくだったのは、アキバだったからでしょう。
Aさんのお祝いなので彼女の話を聞くはずだったのに、殆ど私がしゃべってました。
ゴメンね。
お酒はいくらか飲みましたが(ビール・日本酒・焼酎・サワー)、思ったほど崩れもせず帰宅できたのが嬉しかったです。
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プロフィール

ちるるん。

Author:ちるるん。
技術と知識と萌えの為に自己を鍛える趣味人。
東京都在住。

ここのブログに記入するときは、品性と羞恥を捨ててます。
それこそ捨て身。